8月に正式に翻訳専業の個人事業主として開業してから2か月が経過して、どのくらいの分量を作業できるのかがわかってきたところだ。
一日中デスクワークをしているようなものなので、気分転換の方法も、会社勤務の時と同様に重要である。
スーパーマーケットでの日常的な買い物は、なるべく自転車で走り回ることにしている。
また、日曜日は教会があるので、全く違う環境に身を置くことで、一週間のリズムを作っている。
別の気分転換の方法として、よく言われるのが、食事ではないだろうか。
ただし、それほどグルメの食事をするつもりはないので、RF1のサラダを月に数回買うくらいだろうか。
他には、新商品が発売されたら試している。
今月はパスタソースの新商品、「予約でいっぱいの店のアマトリチャーナ」を購入した。
そして今日は、10月4日発売の岩手県産米の新品種 「銀河のしずく」 を取り寄せて食べた。
www.junjo.jp/ginganoshizuku/
わざわざ取り寄せたのは、教会の秋のバザーに献品する前に、食感などを確認したかったから。
食べたこともないお米を、「パンフレットによるとおいしいそうです」と紹介するわけにもいかないし。
今日の昼過ぎに、ゆうパックで2kg入りの銀河のしずくが、2袋届いた。
今月2件目の英日翻訳を、午後6時頃になんとか納品してから、試しに1合を普通の炊飯器で炊いてみた。
お米が好きな人は、数万円するような高級炊飯器を使うのだろうが、特別なことをしなくてもおいしいかどうかを確認したい。
炊き上がった直後に見ると、確かに「白い」と感じる。
先入観もあるかもしれないが、いつも食べている、あきたこまち無洗米よりも白いのは確かだ。
また、つやつや感もあり、更に粘り気もやや強めで、もちもちした食感が好みの人には向いているだろう。
昨年のお米マイスターによるテストでは、冷えてもおいしいとのことなので、おにぎりにも適しているかもしれない。
首都圏では、東京の銀座三越だけで販売なので、ブランド米として印象付けようとしているようだ。
教会の会員の何人かにも分けて、バザー前に食感を確認してもらおう。
http://blog-imgs-93.fc2.com/m/a/r/marburgaromaticschem/201610052045000f8.jpg
一日中デスクワークをしているようなものなので、気分転換の方法も、会社勤務の時と同様に重要である。
スーパーマーケットでの日常的な買い物は、なるべく自転車で走り回ることにしている。
また、日曜日は教会があるので、全く違う環境に身を置くことで、一週間のリズムを作っている。
別の気分転換の方法として、よく言われるのが、食事ではないだろうか。
ただし、それほどグルメの食事をするつもりはないので、RF1のサラダを月に数回買うくらいだろうか。
他には、新商品が発売されたら試している。
今月はパスタソースの新商品、「予約でいっぱいの店のアマトリチャーナ」を購入した。
そして今日は、10月4日発売の岩手県産米の新品種 「銀河のしずく」 を取り寄せて食べた。
www.junjo.jp/ginganoshizuku/
わざわざ取り寄せたのは、教会の秋のバザーに献品する前に、食感などを確認したかったから。
食べたこともないお米を、「パンフレットによるとおいしいそうです」と紹介するわけにもいかないし。
今日の昼過ぎに、ゆうパックで2kg入りの銀河のしずくが、2袋届いた。
今月2件目の英日翻訳を、午後6時頃になんとか納品してから、試しに1合を普通の炊飯器で炊いてみた。
お米が好きな人は、数万円するような高級炊飯器を使うのだろうが、特別なことをしなくてもおいしいかどうかを確認したい。
炊き上がった直後に見ると、確かに「白い」と感じる。
先入観もあるかもしれないが、いつも食べている、あきたこまち無洗米よりも白いのは確かだ。
また、つやつや感もあり、更に粘り気もやや強めで、もちもちした食感が好みの人には向いているだろう。
昨年のお米マイスターによるテストでは、冷えてもおいしいとのことなので、おにぎりにも適しているかもしれない。
首都圏では、東京の銀座三越だけで販売なので、ブランド米として印象付けようとしているようだ。
教会の会員の何人かにも分けて、バザー前に食感を確認してもらおう。
http://blog-imgs-93.fc2.com/m/a/r/marburgaromaticschem/201610052045000f8.jpg